curlでレスポンス時間を取得する方法

技術

はじめに

今回は、「curlでレスポンス時間を取得する方法」を紹介します。

備忘録的な記事になります。

curlでレスポンス時間を取得する

curlの「-w、–write-out」オプションを使って、レスポンス時間を取得します。

サンプルコマンドは以下になります。

curl "https://saikeblog.com" -o /dev/null -w "response_time:%{time_total}\n" 2> /dev/null -s

 試しに当ブログに向けてcurlコマンドを実行してみます。

$curl "https://saikeblog.com" -o /dev/null -w "response_time:%{time_total}\n" 2> /dev/null -s
response_time:3.116530

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